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isigumakatasou's blog

過去を、振り返り大いに後悔します、夢は有りません、ただ目標に向かい計画を立て実行するのみ、なんてね。

石熊硬想 反省会2

 

  

 

処刑場で銃を構えられた時、戦友たちが、真犯人を捕まえ

連れてきたと云う、正義感が有ったというより真面目だったのだろう

信用や人望が恨まれることは無くても妬まれることは有るのだろう

日ごろの行いが命を救って、くれたのだ

その戦友たちが、いなければ親も自分も又いない

 

北海道では珍しい柿が実を付けた

命を救ってくれた戦友の庭に初めて成った

何人もの戦友が自分のお客さんに成ってくれたが

今は子供の代に成り、その経緯は知らないだろう

食べ物が無く、寒さと強制労働で捕虜の半数が死んだと聞いてる

田舎から出てきた親を戦友会や英霊祭に連れていくと

背筋をピンと伸ばし敬礼をし友と手を握り合う姿を見た

柿は仏前に供えた。

 

 

人望の厚かった親だが、その子どもは?

今も馬鹿だが、昔はもっと馬鹿

 (40年近く前)ダイゴではない、石熊の決めポーズ、

インド人もビックリ

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 口も金も出さなかったが、何をしても、文句は言われなかった

戦争が終わって数十年位たった頃。

戦って守ろうとしたもの、とは違うかもしれないが、

子どもが、あっちこっちブラブラ出来るような自由こそが

一番守りたかったものなのだろう、

自分らも、この自由が奪われるようになった時は戦う勇気を持てるのだろうか、

 そんな勇気を持たなくてもいいように望んでいるので、

開戦の日に成っても取り上げてくれる局は無く、あえて書かせてもらった、

悲惨な事を繰り返さない為に、自分が出来る、話す事、書くこと、

この事が親達から与えられた任務なのだ、それが遠い昔に成った今。

 

 

 牡蠣が今届いた、勿論お歳暮、柿は仏壇に供えたので

牡蠣は社長と二人で胃袋に収める、

前にも書いたが素材を活かした料理より

素材そのものを味わいたい社長なので多分

生か酒蒸、あんなレシピがブログになんて、とても言えない、、、、

日本酒買いに行かされそうな予感、、、、、

 青に銀ラメのニット帽か被って買い物に行こうとしたら

青色LED」と言われた、いつも優しい社長、悔しいが、その通り。

 

 

 反省会2 2014年2月

玄関階段、トイレ

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 配管工事  給水、給湯

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風呂工事  百斤ビニールテーブルクロス(水玉赤)

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屋根工事

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 屋根トタン工事

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2月でも雪は降らないので、慣れない仕事だが

何とか形になってきた。

 

 

 

 寝ます 本田竹廣(新宿ピットインいつも聞きに行きました)を聞きながら

飲まなくても酔えます、そして泣けます

草花は完全に雪の下、春までの眠りに就いた

おやすみなさい

(ジャズピアノです、ウイスキーかバーボンかな)

(音も貼れと言われたので)