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isigumakatasou's blog

過去を、振り返り大いに後悔します、夢は有りません、ただ目標に向かい計画を立て実行するのみ、なんてね。

石熊硬想 おれた

いま目が覚めた、やばー、日付が変わるとこだった

鑑識・米沢に起こされた、助かった

折れた、連日の酷使で、身も心もスコップも。

 

逃げ出す訳でも見捨てる訳でも有りません

成人以上に占める65歳以上の割合が50%近くに

大人の二人に一人が65歳以上に将来成ると云うのです

勿論、子どもは国の宝だと言って、育ててくれるなら未来は変わるでしょうが

予算の配分見たら子どもにも年寄りにも予算は厳しいものだった

ベビーブーマーが75歳以上に成るとき、誰もが介護を必要とするとき

現状のままでは、その時それを受けられる人は幸運な人達でしょう

移民を受け入れる、ロボットにさせる、それも今の段階では、雲を掴むような話

老老介護、在宅看護、よは自分らで面倒見、自分らで解決せよ、そう云うのです。

 

この雪です、四駆のトラックですら、何処に行くにも大変です

年寄りが歩くのは危険です

救急車などの緊急車両もノロノロです、

通院用の介護タクシーやデイサービスの車も。

 

これからも増え続ける介護必要としながら施設からはみ出した者が、在宅看護、介護に成った時、デイサービスやタクシーのサービス受けられるのでしょうか (施設運営もタクシー運転も老人で)

老老介護に成った時、年をとって生活をしていくとき、

自然環境はとても大事だと思うのです、

除雪中の事故、雪による、公共サービスの低下、

寒さや雪が無かったら、考え方や生活もかなり違ったものに成ります

生活環境を変えると云うのは年を取ってからは、勇気も体力もいる事です

北欧の様に25パーセント以上の消費税を取り100%に近い福祉サービス受けられるならなにも考えなくてもいいでしょうが、老人は介護や生活は自分で解決せよと言われた以上、考えを変えなければなりません、

体力が落ちて行くであろう、自分がなるべく消耗する事無く、生きていく方法、模索中です 

長い言い訳です