読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

isigumakatasou's blog

過去を、振り返り大いに後悔します、夢は有りません、ただ目標に向かい計画を立て実行するのみ、なんてね。

石熊硬想 足ピース

金目鯛は、二人で一匹だが、なんせ梅子と二人では食べきれない、当然釜飯は、おにぎりにしてもらった、(写真はパンフから)

露天風呂に入って、気持ちよくって、足でピースして自取りした

そして、無理な体勢で、無理な足ピースで、足が激しくツッタ、しかし、その痛みに耐えながらスマホを水没から守った、その後梅子から、あほと言われたことは内緒にしておく(温泉で足ピースしている親父見たら、やさしく声かけてください「イシ、グ―マ」と外人風に、励みになります、日々精進逸します)

町の灯りが漁火に見えたそんな日付が変わるころ露天風呂に梅子と入った、貸切です、ヨッパラって入ってたので、梅子より先に出た、一寝入りして、隣を見たら梅子は居無い、さては湯あたりでもしたかな、悪い予感して露天へ行ってみるとまだ入っていた、いくら温泉好きでも程があると怒ったら、どうも石熊出るときヨッパラって外ロックしたらしい出るに出られない梅子は湯船から出たり入ったりを繰り返したらしい、「殺す気か」と言われたがドキッとした、崖を下れば深夜で誰も居無いがフロントが在り大声を出せば誰かがおきると思うが、勇気がいる、最終的には塀を登ろうと思ってたと言っていたが、そうならずにメデタシメデタシ

(後、石熊一杯多く呑んでいたら朝まで寝たと思うので、何かが起こったと思う、色々想像してみた・・・・・)

これを上ると言う、梅子が裸で、

結びの湯と言う露天風呂、同姓で入ることは禁止されていない、アメリカでも州によって違うと言うが、なんのこっちゃ

 

 

朝食(写真はパンフから)

料理、温泉、景色、従業員、全てが気持ちいい、何年も続けて賞をを取っていると言うだけの事はあり、心に残る、いい旅行なった、こころねと、これを企画してくれた人たちと荷物を運んでくれた群馬のAサンに感謝します、ありがとうございました。