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isigumakatasou's blog

過去を、振り返り大いに後悔します、夢は有りません、ただ目標に向かい計画を立て実行するのみ、なんてね。

石熊硬想 送別会

ご近所が、送別焼肉をしてくれた

霜ふりの牛や何とかいうチーズ、

自分は横浜の一軒家に住んでたがそれを売ってこっちに来たと姉は世田谷に住んでて隣は芸能人の誰だと、なるほどこう云う話題をしなければならないのか別荘では

石熊の話題は

御呼ばれしたのでアマゾンで買った1000円ちょっとのバリカンで自散髪した

その時頭が絶壁で頭頂が水平なのに見入った

その日は朝から雨が降っていたという、漁に出れないので親父は居たが婆ちゃんは外にお茶のみに。前の日もでっかいお腹で仕事をしていた、おふくろが急に産気付きさあ大変、雨の中親父が産婆さん呼びに行くことになったが歩いて行くとという、玄関には買ったばかりの自転車が有ったのに、濡れて錆びるのが勿体無いというのだ、一人になったおふくろが生まれそうなので婆ちゃんを探そうとして立った時、石熊は畳みの上に産み落とされたのだ、絶壁は遺伝で頭頂平らは畳みに産み落とされたからという訳です、それからは豆腐頭とかモッコ(魚を運ぶときに使う木の箱の様な物)頭とか言われた、お袋は畳をよごしたと文句言われたと俺に言い、親父は自転車は高かったと言い訳をした、漁師の家の次男はそんな扱いを受ける立場だった、畳や自転車以下ですね

こんな話題別荘ではしてはいけません、近所の誰々さん居無いけどまた海外ねとか話題にしないと、石熊も直ぐ海渡ります津軽海峡ですけどなんて事も言えません。

この後も魚貝を出されたがもう無理だった、ご馳走になったので北海道に帰ったら二種類のダイヤ贈ります、黒いダイヤ(石炭)と赤いダイヤ(小豆)これはチョット受けた、それが分かる年代です、

その年代の移住者が他県から来ていてコンビにも増え何でも売ってるドラックストアーの駐車場は何時も一杯で信号の無い道は車が途切れなく渡れないといい

駅に行く道が農家の畑で中断されてる、何とか成らんのか、高速道路が代議士が隣町出身になったらこっちに来ない何とか成らんのか、とか言いながらご馳走になってきた、今日は寝ないで片づけをする、一段落したら休むとするか、では