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isigumakatasou's blog

過去を、振り返り大いに後悔します、夢は有りません、ただ目標に向かい計画を立て実行するのみ、なんてね。

石熊硬想 チョコ

近所に新しくできたチョコレートの店に行ってきた

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外観は美術館や図書館(レンガといえばこのイメージ、タイルですけどね)のようで

玄関からショーケースまでのディスプレーは

チョコレートラベルが写真のように展示されていた

石熊の好きな店舗作りである

ナナカはコーヒー類が無料で飲み放題が気に入ったと

エスプレッソをお代わりしていた

遅いが御年賀のチョコを買ったらティッシュを貰ったので

それもおばさんは気が利くとゴキゲンだった、何よりです

 

 

 

チョコを持って、お茶を飲みに90才を超えた彼女の所に寄らしてもらった

お孫さんらも帰りちょうど落ち着いた所だと言っていた

株や年金、保険、マイナンバーの話をして

 

そして医療費の話になった

大病院にかかる際の初診料が5000円(紹介状なしのとき)とは

 

 

 

「軽症の患者さんでも大病院に行く人が多く、

外来が混みあう原因になっています」

8割の人が紹介状を持たないで、大病院に行ってると言います

その8割の人の殆どが大病院に掛かる必要のない患者なのもまた確かだと、

ただ本当に今大病院に掛かる必要のある2~3(?)割の患者だけで大病院の

経営は成り立つのでしょうか、一人の患者の診察時間を長くし、

精密機械を駆使して診療報酬を得ようとするのでしょうか

それもあり得るでしょうが

 

こんな記事が

                                      

そろそろ日本の病院は、中国人でいっぱいになる=香港メディア

2015年11月11日 22時15分 (2015年11月15日 00時00分 更新)

中国メディア・鳳凰網は8日、今後日本を医療目的で訪問する中国人観光客が急増するとの予測が出ているとしたうえで、「日本の病院が中国人でいっぱい」になりうる理由について解説する記事を掲載した。(イメージ写真提供:123RF)(サーチナ)

 香港メディア・鳳凰網は8日、今後日本を医療目的で訪問する中国人観光客が急増するとの予測が出ているとしたうえで、「日本の病院が中国人でいっぱい」になりうる理由について解説する記事を掲載した。

 記事は、地理的、文化的な近さ、中国語による案内の多さ、日本政府による外国人の医療ビザ発給制度、患者がリラックスできるような病院の環境、世界をリードする医療技術、そして日本という国の優れたサービス文化といった点を挙げて、今後より多くの中国人が日本の病院で医療サービスを受けるようになると説明した。

 本来身近にあって然るべき医療サービスをわざわざ国外に受けに行くことがブームとなる現象の背景には、多くの中国人が日用品をわざわざ日本などに「爆買い」しに行く状況と似たような問題が存在する。それは、中国国内の医療サービスが、現地市民のニーズを十分に満たせていないという点であり、鳳凰網の記事もこの点を指摘している。

 暗くて薬品のにおいが充満した廊下や待合室、愛想のないスタッフ、まるで流れ作業のような診察、そのうえやたら高い診療代や薬代……。さらには病院と患者の間で頻発するトラブル、医師と製薬会社との癒着など、自国の「顧客」流失を食い止めるために中国国内の医療業界が取り組まなければならない点は多い。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)                                 
 
 
幸い石熊もナナカも、今年はたいしたケガも病気もしませんでした、近所には信頼できる開業医が何軒かあります、急病のときは深夜でも往診してくれますし、勿論日中でも、健康指導なども適切にされてると思います、今の石熊の状態を見れば。 
ただこれからはもっと健康に気を付けようと思います、医療と言うものが医師や患者が考えるものから逸れていくような気がしてなりません、石熊のブログのように、 
健康こそが自己責任の最たるものである以上、今考えれる事はできるだけ。
ウェラアブル端末で、脈拍や血中酸素を計り血圧や血糖値も、摂取した塩分、糖分も、そうだ運動量もそこまでの計測端末は無いかもしれないができるだけ、勿論医師とは相談します 。
(これで大病院には行かないな、まんまと誰かの術中にはまったかもしれない)
 
 
 
甘い考えは捨てなければならない、